発端:ドア横キープマンが画像で晒される
駅のドア横に立つ男性の画像が投稿され、「これはマナー違反だ」と炎上するはずが…エッヂ民の反応は真っ二つに割れた。(´・ω・`)
「嫌なら席譲れ」「そもそも気にしすぎでは」「実は被害者では?」と見解が分裂し、優先席に座る女性への逆襲すら始まる。議論は制御不能に。
マナー論から権利論、果ては「座席なんて要らなくね?」という極論まで飛び出す典型的なエッヂのカオス。笑える。
この記事では実害vs気にしすぎ論争の全容を追跡。民度の低さと自由さが同居するエッヂ文化を存分に堪能できます。(゚∀゚)
スレッドはシンプルな問いかけで始まります。※1
何が嫌なん?
ここで即座に「非実在型炎上」指摘が入ります。正体不明の指摘を受けて、初期段階から噂の領域。
非実在型炎上やん
マナー論がヒートアップ:「優先席のツッコミ待ち」から仕込み体制へ
優先席のツッコミ待ち?
お約束のつぶやきシロー(テレビ芸人)ネタで被せてくるエッヂ民のコンボが笑える。※2
つぶやきシロー「ここはぁ!立ってる人の寄っかかり専用です!」
これはドア横キープマンではない
嫌なら態度で示そうよ
転機:座ってる女性が逆に叩かれ始める
ここで議論が劇的に反転します。エッヂ民は立ってる男性ではなく、画像内で睨みつけてる座ってる女性に矛先を転換。これがこのスレの本当の転機です。※3
それを睨みつけてる女のほうが嫌だわ
それなら席譲れ
実害エピソード:「マナー違反は実在する」派の反撃
ここからは具体的な車内マナー違反の事例が矢継ぎ早に報告されます。
リュックを仕切りの反対側に出してくる奴なら炎上してええで
ドア前での降客を完全にブロックする「ドア横キープ横入り」問題も発生。次々と報告が。
降りたらすぐドア横キープ横入りしてくるやつおるからな降りるわけにはいかんのや
複数の画像が投稿され、「駅乗車時の正解配置」に関する実例が紹介されます。鉄道会社や工夫を見る限り、マナー問題は実在する側面も。
寄りかかるだけならまだいいけどさカバン突き出してくるキチガイいるでしょ?何にも考えずに生きてるんやろな
脱線地獄:権利論・属性論・座席不要論へ突入
議論が次第にカオス化します。「角席の特権」「そもそも座席はいらない」といった根本的な問いかけまで登場。※4
角席の特権侵害やからなあかんで
というか座席って要らなくね?そのスペース空けろよ
一方、電車を逃れるための「車通勤論」も。
車通勤できたら暑さ寒さ電車での他人との接触と無縁これだけで生活のクオリティ上がる
開き直り:「そもそも気にしたら負け」論が跋扈
ここでエッヂ民らしい達観が登場。究極の相対化論で、議論は一周して終わりに向かいます。
ドア横がいいよ 真ん中詰めて前に立っただけで怪訝な顔するやつもおるしもう他人があれこれ思うの気にするのは無駄や15分も20分も一緒の公共交通機関乗るだけの他人があれこれ言おうが気にしたら負けや
さらに、そもそもドア横キープマンは数が少ないという冷徹な指摘も。
ドア横よりウザい存在が大量におるからこの存在はそこまで気にならん
通勤電車でドア横キープってほぼ無理だと思う
末端戦争:ポジション戦術と報復テクニック
スレは細部へ沈んでいきます。降客を手助けするふりをして敵を転倒させる「スタンドプレイ」の紹介。※5
満員電車の埼京線でドア横にいた奴が降りる奴にスペース譲るために降りてるのにその隙にドア横入るバカが多すぎる
ワイ、ドア横キープからの放屁
衣服・髪の毛・ダウンコートまで戦場となる最終形態へ。細部への執着が止まりません。
よりかかってるやつは真っ直ぐ立ってるつまりなのか知らんけど座席側に体とかリュックはみ出してんねん髪長い女だと髪も垂れてくるし冬場にダウン着てるやつもはみ出してるやつ多いで
結論:マナー問題は永遠の平行線
ドア横キープマンは実在するのか。実害があるのか。気にしすぎなのか。エッヂ民の議論は結論に向かわず、権利と実感を永遠に交わし続ける。
電車のマナーは相互不信の泥沼。優先席・ドア横・リュック・ダウン・髪の毛…あらゆるポジションが対立する駅の風景。フィクションと現実が混在し、批判者と被害者が入れ替わり、最終的には「気にしたら負け」で終わる。
あなたは、ドア横に立つ人をどう思いますか?それとも、15分の乗車で他人を気にすること自体が無駄だと考えますか?(´・ω・`)
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


コメント