押井守「イノセンス」を観ると、必ず1時間で寝るというあるあるから始まったスレ。歯医者並みの催眠効果🚪に、エッヂ民たちが真面目に対策を模索し始めます。
「まぶたにセロハンテープ貼ったら?」「時計じかけのオレンジみたい」など、冗談交じりのアドバイスが飛び交う中、突然「押井守のアニメ全部つまらん」という本気批評が投下。
ここから評価戦争へ。批評vs擁護の応酬が繰り広げられ、作品論が深掘りされていく……かと思ったら、途中で謝罪シーン😅 なんともほほえましい掲示板劇。
結論:押井守は「大衆向けじゃない」が正解か?寝落ちvs作品評という二つの話題が絡み合う、複雑な構図です。
🎯 PART 1:「寝る」あるある&対策案
毎回1時間くらいで寝る😡
途中で寝たら「歯医者」をやることにする
まぶたにセロハンテープを貼る
※ 寝落ち対策の本気度が伝わってきます。歯医者とテープのコンボは必殺技です。
🎯 PART 2:押井守作品全体への本気批評
ぶっちゃけ押井守のアニメって全部つまらんよな パイオニアの立ち位置の作品って大体派生よりも面白いのにコイツだけ全部つまらん スカイクロラも攻殻シリーズも御先祖様万々歳も人狼も全部ゴミや
イノセンスは余裕 アヴァロンはヤバい
※ 「催眠度ランキング」が存在するという発見。寝落ちしても深く愛され続ける監督、それが押井守です。
🎯 PART 3:評価論争から和解へ
「押井守のアニメ」って言っただけで、別に「押井守の監督作品」とは言ってないんやが
あにょ、勝手に条件継ぎ足してた事についてごめんなさいは?😅
この人の映画て大体大衆向けじゃない気がするわ
※ 論争が謝罪と大人の納得で着地。「寝る=つまらない」ではなく「寝る=芸術的すぎる」という再解釈です。
📝 まとめ:催眠映画か、それとも傑作か
イノセンス寝落ちあるあるから始まったスレが、やがて押井守作品全体の評価戦争へ。批評vs擁護の応酬を経て、ついには「大衆向けじゃない」という評価で一応の決着を見ます。
結局のところ、寝落ちは「作品がつまらない」のではなく「芸術的・難解」という別の次元の問題かもしれません。あなたの推しの監督作品、みんなは最後まで起きてられてますか?😴
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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