堀越耕平氏が『僕のヒーローアカデミア』の連載終了後、新たな読切でジャンプに帰還することが発表された。タイトルは『笑わないでよ しじまさん』というボーイミーツガールホラー。出典はコミックナタリーによる報道。
新作の発表を受け、エッヂ住民からは期待と同時に率直な作風批評が相次いだ。『絵は上手いが話がつまらない』『原作をつけるべき』といった指摘が飛び交う。
堀越氏のキャリアは『ヒロアカ』という大作を完成させたが、その先の創作スタイルについて住民の間でも議論が絶えない状態。今回の読切は限定的な試験的作品として注目される。
🎯 PART 1:帰還ニュースに期待と驚き
※新作ヒロイン「しじまさん」のビジュアル初公開で、早速ファンの期待感が高まる
🎯 PART 2:読切という限定形式への納得感
読み切りかよー
これは読切でええやろ
こいつはバトル漫画を描くべき
※一部は『読切という限定形式』を肯定。連載化よりも短編での勝負が適切という判断
🎯 PART 3:「絵は上手いが話が…」という根強い評価
堀越って絵上手いだけなんだよなー
話がつまらんから原作つけて欲しい
当たった作家に失敗させて手綱握るテクか?
※作品の絵画技術は評価しつつ、『ストーリー構成力』『世界観構築』への不安が根強く存在
🎯 PART 4:原作者との共同制作を望む声
原作つけるなら冨樫吾峠以外認めんからな😡
>>57 尾田に説教されて萎えた
※実現は難しいが『大物原作者との共同制作』が理想像として挙がる。岸本斉史など他誌で活躍する作家との組み合わせを期待する声も
🎯 PART 5:キャラクター描写への「あるあるネタ」
こいつの描く女みんなカエルみたいな顔してる
しまりんバイクやん
※新ヒロイン「しじまさん」の容貌についても、過去作品の系統を踏襲していることへの指摘
🎯 PART 6:作家性と創造力への根本的な問い
堀越ほど作家性を感じない漫画家もおらんよな
AIに代替される筆頭の存在やと思う
※辛辣だが、『技法は高いが個性に欠ける』という評価が、ファンの間で根強い意見として存在
🎯 PART 7:次回作へのユーモアな期待
いいからワールドトリガーの作画担当してくれ
※『他作品の作画に徹する方が活躍の場になるのでは』という、半分本気・半分冗談の提案も
📝 まとめ:朗報と批評が交錯する堀越帰還
堀越耕平氏がジャンプに帰還するニュースは確かに朗報である。しかし同時に、『絵は上手いが話がつまらない』『原作がいる』といった指摘が次々と挙がるのは、『ヒロアカ』という大作を手がけたからこその期待値と、その限界を感じた読者層の現実的な評価を反映している。読切『笑わないでよ しじまさん』がこうした批評にどう応えるのか——それが次のキーポイント。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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