「オリンピックとワールドカップ、どっちが稼いでるか」って聞かれたら、もう答えは出た。2026年FIFA北中米ワールドカップの収益150億ドル(約2兆4300億円)に対し、2024年パリ五輪は48億ドル(約7700億円)。3倍以上の差がついてしまった。
エッヂ民は「インファンティーノほんま覇権」と持ち上げる一方、話題は自然と他のスポーツ大会の収益比較へ飛び火。とあるコピペ職人が次々とデータを貼り、スレは即席の統計スレと化した。
W杯拡大路線への賛否、五輪の存在意義、そして日本代表への言及まで、話は多方面に広がっていく。
📌 出典:エッヂ掲示板「【悲報】ワールドカップとオリンピックの収益、とんでもない差になってしまうwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
💰 PART 1:桁が違いすぎる収益データ
FIFAほんま覇権やな
インファンティーノほんま有能やな
※筆者ツッコミ:3兆円近い経済圏、もはや一国家の予算規模である。
📉 PART 2:他大会との比較でさらに際立つ差
WBCとかいう電通お遊戯大会との差が激しい
ワールドベースボールクラシック2026
収益1.5億ドル(200億円)
実際そう
MLBが野球振興のためにやってるんであってマネタイズが目的の大会ではない
※筆者ツッコミ:W杯の150億ドルの前だと、200億円が誤差にすら見えてくる恐ろしさ。
🎟️ PART 3:「稼ぎすぎ」への疑念も噴出
これ以上試合増やすとかほんま銭ゲバ
そりゃチケ代あれだけぼったくったらな
今回のワールドカップが104試合だから1試合分しかないってこと?
いかんでしょ…
⚽ PART 4:拡大路線と日本代表の話へ
次回W杯スター大量に消えるけどどうする?
これで日本強かったら言うことなしなんだけどな
勝てたの1回だけって弱すぎだろ
ぶっちゃけマイナー国のスターが一番注目されるからな
64カ国拡大は3位抜けとかいうゴミ制度も無くなるしメリットしかないわ
※筆者ツッコミ:批判もありつつ、結局みんな次回大会も楽しみにしているのが本音っぽい。
📝 まとめ:スポーツビジネスの頂点はもはやW杯
🥇 W杯150億ドル vs 五輪48億ドル、3倍以上の収益差が判明
🥈 WBCの200億円は完全に誤差レベル、単一スポーツ大会の限界が浮き彫りに
🎯 拡大路線への賛否はありつつ、次回大会への期待は依然高い
稼ぎすぎ批判も出るくらいの規模になったW杯、次の4年後はどんな数字を叩き出すのか気になるところ。あなたはこの拡大路線、ありだと思う?
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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