メジャーリーグサッカー(MLS)のロサンゼルス・ギャラクシーは7月21日、イングランド2部バーミンガムからFW古橋亨梧を2030-31シーズンまでの5年契約で獲得したと発表した。P-1ビザ取得が条件となる。
31歳の古橋はFC岐阜でデビュー後、ヴィッセル神戸やセルティックで活躍。2025年1月にレンヌへ移籍し欧州5大リーグ挑戦を果たすも出場機会を得られずわずか半年で退団、2025年夏にバーミンガムと3年契約を結んだが公式戦31試合3得点にとどまっていた。
LAギャラクシーには既に吉田麻也、山根視来が日本人選手として在籍しており、”日本人トリオ”が誕生する形に。
🎯 PART 1:まさかのMLS移籍に芸スポ+民が反応
引退前に稼いでおかないとな
キャリアの退職金を取りに行ったな
ロサンゼルスかよすげえな
で給料は?
やきうより当然高いよな?
※発表直後から「退職金」「余生」ワードが並ぶあたり、芸スポ+民は古橋のキャリアを”上がり”として受け止めた様子。
🎯 PART 2:年俸公開でまさかの衝撃…「安すぎる」の声
米MLS選手会が2026年5月に公表した最新データによると、日本人選手の年俸(保証総額)は以下の通り
山根視来(LAギャラクシー):約91万6,667ドル(約1億4,400万円)
高丘陽平(バンクーバー):約84万1,818ドル(約1億3,200万円)
吉田麻也(LAギャラクシー):約71万5,781ドル(約1億1,200万円)
>>4
安すぎる…
同じロサンゼルスの大谷山本佐々木との差がエグいな
今アメリカのサッカー人気が野球を追い抜いたはずなのに何故こうなる
>>62
香川真司でも年俸8500万円だからな
※大谷翔平を筆頭とするMLB勢との年俸格差を持ち出され、「サッカー人気の割に…」という切ない指摘が相次いだ。
🎯 PART 3:セルティック時代の栄光と、その後の”落差”論争
プロとしては大成功だけどキャリアとしては少し残念になってしまったな
セルティックで王様やってたらセルティック史ではラーションくらいまで行ったんじゃないか
セルティック凄いやん
普通はアラサーで5年大へは行けないのに、古橋はリーグアンに行けてる
その後の事はセルティックは関係ない
前田もプレミア行けそうだし、セルティックブランド強いわ
>>22
アダムイダ、オライリー、ニコラスキューン、ムサデンベレ、ビクターワニャマ
セルティックから普通にステップアップしてる選手は多いぞ
ティアニーやファン・ダイクだってセルティックにいたんだし
※「セルティックのせい」論争が勃発するも、実例を挙げた反論もあり、ちゃんとした議論に発展していたのが芸スポ+らしいところ。
🎯 PART 4:MLSのレベルは?「年金リーグ」呼ばわりの一方で…
LAギャラクシーが優勝したのに何故かクラブワールドカップにはメッシのいるインテルマイアミが選出されるくらいどうでもいいリーグ
今年のMLS
得点ランキング1位はメッシでアシスト1位はソン・フンミンだぞ
※「年金リーグ」と揶揄されつつも、メッシやソン・フンミンら世界的スターの名前が飛び出し、実は侮れないリーグという実情も浮き彫りに。
🎯 PART 5:それでも応援の声、「ええやん」の温かいコメントも
>>15
しかもアメリカの永住権ゲットだしな。うまくやったわ。
ええやん
がんばれー
5年は長いけどw
セルティックレジェンド3人衆の1人が、、、
それでも大然なら大然ならなんとかしてくれる
※辛口コメントの合間に、素直な応援の声も。前田大然への謎の期待を寄せる声まで飛び出し、芸スポ+民の愛のある茶化しが光った。
📝 まとめ:31歳、新天地アメリカへ。古橋亨梧の第2章が開幕
🥇 結論①:発表直後は「退職金」「余生」ネタで盛り上がるも、年俸公開で一気に切ないムードに
🥈 結論②:セルティック時代の栄光を懐かしむ声と、それ以降の伸び悩みを指摘する声が交錯
🎯 結論③:「年金リーグ」と呼ばれがちなMLSだが、メッシやソン・フンミンが得点王争いをする本格リーグでもある
吉田麻也、山根視来に続き”日本人トリオ”となるLAギャラクシー。古橋の新章、あなたはどう見る?
関連記事:
※本記事は5ちゃんねる「芸能・音楽・スポーツニュース速報」のコメントを引用・整理したものです。


コメント