【悲報】春の近畿王者・報徳学園、明石商に0-8コールド負け→全国で強豪バタバタ敗退の夏www

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第108回全国高校野球・兵庫大会5回戦で大事件。春季近畿大会王者の報徳学園が、明石商に0-8の7回コールド負け。2年ぶり17度目の甲子園を目指した名門が、まさかの5回戦敗退となった。

明石商は初回に先制すると、3回には打者一巡の猛攻で6得点。報徳打線は4安打無得点に抑え込まれた。「春の近畿王者=夏の甲子園」の図式は2016年以降(中止の20年を除く)続いていたが、ついにストップ。試合後、ナインはベンチ前で崩れ落ちたという。

しかも兵庫では東洋大姫路も敗退。全国に目を向けると大阪桐蔭、山梨学院、創志学園など春の地区王者・強豪校がバタバタと消えていく異常事態に、芸スポ+民の考察が止まらないwww

📌 出典:5ch芸スポ+「【高校野球】報徳学園が明石商にコールド負け 「春の近畿王者=夏の甲子園」図式崩れる」スポーツ報知(Yahoo!ニュース)

⚡ PART 1:一報に芸スポ+民、騒然

まさかコールド負けとはな
兵庫大会の状況を見てみたら滝川第ニも敗退してた
須磨学園は仁川相手に初回で11得点もして圧勝も圧勝だった

なんか強豪みんな脱落年なの?

※「えっやってたの…」が第一声なの、逆にリアルすぎる。始まった瞬間に終わっていた近畿王者の夏である。

🤔 PART 2:これは波乱か、それとも実力か

5回戦でコールドは主力にアクシデントがあったか、普通に力負けで波乱じゃなかろう

野球知らない奴ほど強豪校だと簡単に甲子園に来れると思ってるからな
野球は試合が成立するくらいのレベル差だと弱い方が強い方に勝つチャンスは十分にあるスポーツ

野球は投手次第で番狂わせが起きやすい

野球は水ものやね
やってみないと分からん
ピッチャーの割合70%やね

全国的に強豪敗退が目立つな
強豪校の部員ほど夜中早朝にW杯見てたんじゃね

※W杯犯人説は流石に無理があるだろwwwと思いつつ、今年に限っては完全否定できないのが怖い。

💪 PART 3:「相手が明石商なら仕方ない」強すぎ説が続々

まあ相手が明石商なら仕方が無い

明石商業は私立並みにスポーツに特化しているから、他の公立校と一緒にしない方が良いかと。

明石商業ってまだあの狭間監督なのかな。何回か甲子園も出ててプロ選手も輩出してる強豪校やね。

コールドってそんなに明石強いのか

わかさスタジアムでの近畿大会で見た報徳は強かっただけに明石商に負けるなんて

今回の明石商は強そうやね

🗾 PART 4:実は全国で「春王者」総崩れだった件

春の中国王者の岡山の創志学園も三回戦でひっそりと敗退してる
九州王者沖縄のエナジックスポーツは決勝で敗退
北海道王者の旭川志峯も敗退

つか山梨学院も準決勝敗退かよ
これは高校野球ファン全員が驚きだろ
怪物菰田の夏が終わった

何が起きてるんだ?
偶然にしても重なり過ぎな気が

大阪桐蔭とか負けても別に驚かないし
報徳は相手の明石商強いからまああり得るとは思うが
さすがに今年の東洋大姫路はガチで強かったからなホンマに驚いた

猛暑で投手の集中力 維持も困難なんだろう。

野球はピッチャーの崩れが勝敗にそのまま直結するからな

※春の地区王者が北海道・中国・九州・近畿で軒並み敗退。もはや「春王者の呪い」ではなく2026年の仕様である。

🏟 PART 5:歴史ネタと「客入り」心配勢

昔の兵庫大会は日程によっては
甲子園球場も使われていたという嘘みたいな実話がある

2004年
https://www.asahi.com/koshien2004/nanboku/TKY200407210131.html

大阪桐蔭、報徳の敗退で、この夏の甲子園の客入りが不安視されるな
有名どころが出ない甲子園は客の入りが少ないからな
報徳が出ると地元民でスタンド埋まるからな

アゲアゲホイホイ見れないのが残念

名門校だけが甲子園ではない
知らない高校で出て面白くないってやつは部活の意味が分かってないあほ

いつも同じ所ばかり出てもつまんないし

※兵庫の地方大会で甲子園球場が使われていた2004年の話、地味に今日イチの豆知識。

🌟 PART 6:それでも夏は続く

報徳が甲子園出たら応援行こうと思ってたのにショックやわ

最近は地方大会決勝で負けること多かったし、久々に甲子園で狭間采配を見てみたい

今年の地方予選は面白いね
甲子園常連校が負けまくって

報徳はまだしも東洋大姫路とか全国では勝てないから明商が勝ってくれたほうがいい

神戸国際大付が俄然優位になったな

春の近畿王者・報徳学園が0-8コールドで散った2026年の夏。だが芸スポ+民の総意は「明石商が強かった」。私立顔負けの強化で知られる明石商が10年続いた「春近畿王者=夏甲子園」の図式を打ち破った一戦は、番狂わせというより下剋上の名勝負だったのかもしれない。

北海道・中国・九州・近畿で春王者が軒並み敗退し、山梨では怪物・菰田投手の山梨学院まで消えた今年の地方大会。「絶対王者不在」の夏の甲子園は、逆に言えばどこにでもチャンスがある大混戦ということ。全力を出し切った報徳ナインの悔しさも、それを上回った明石商の勢いも、どちらも夏の風物詩だ。

あなたの地元の代表争い、波乱は起きてますか?

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