2026年7月、ひろゆき・庵野秀明・GACKT・川上量生ら豪華メンバーが取締役を務めるアバターSNS『POPOPO』がサービス終了を発表。
CEO・取締役陣が豪華すぎるほどそろったプロジェクトが、なぜかわずかな期間でサービス終了に。エッヂ民の総ツッコミが止まりません。
🎬 「神メンツなのに何で…」豪華すぎた陣容
ひろゆき・庵野秀明・GACKT・川上量生という日本のインターネット・アニメ・エンタメ界の重鎮が一堂に会したというだけで、業界外からも「これは絶対来る」という期待値が上がり切っていました。
「世界進出」を掲げるレベルの話だったのに…という失望感が、このシンプルなコメントに凝縮されています。
💰 「3万円課金」「アバター在庫」…謎システムの数々
3万円という単価…アバターカスタマイズに一般ユーザーが払える値段ではありません。この時点で「誰が使うのか」という疑問が残ります。
デジタルアバターに「在庫」という物理的制限を付ける奇想天外さ…この時点で企画の根本がズレていたのでは、という疑いが濃厚です。
😅 ひろゆき「ぽぽぽ…w」、庵野も緊張…本人たちも何か感じていた
「ぽぽぽ…w」という謎の独り言…これはもう陰謀論級の考察を呼びます。本人も心の中では何かを感じていたのでは——そう勘ぐるしかない一場面です。
「緊張しただけ損」——庵野秀明に対するこの評価が、POPOPOの失敗の本質を言い当てています。豪華メンツとして招かれながら、結果がこれでは。
💸 「必死に金配り」「利権疑惑」…短期損切り説が浮上
インフルエンサーとかいう奴らが作るものって悉く失敗するよな
インフルエンサー事業の失敗…これは定番パターンです。POPOPOもその例に漏れず。
「10の利権」という謎キーワード…これだけで陰謀論として完成してしまう、エッヂ民の創意工夫が光ります。
「必死に金配り」でしかユーザーが付かなかったという事実が、サービス自体の魅力のなさを物語っています。
🧐 「LINE・Discordでいい」——実装の根本的な問い
こういうアプリ
アメーバピグみたいアバターを立体化して知らない人と通話が出来る
「アメーバピグ立体化+通話機能」という実装…これに対して「LINE・Discordでいいのでは」という根本的な疑問が消えません。
一億円当選者のコメント薄っぺらすぎて草(元記事)
一億円当選者のコメントが「薄っぺらい」という批判…豪華メンツの関わるプロジェクトとは思えない、地に足の着かない施策感が浮き彫りになります。
📝 まとめ:豪華すぎたメンツ、迷走した現実
ひろゆき・庵野秀明・GACKT・川上量生の豪華メンツが取締役を務めたPOPOPOは、3万円課金・アバター在庫・金銭配布での迷走を経て、サービス終了という幕を閉じました。
豪華な顔ぶれだけでは、ユーザーの心は掴めない。むしろ「なぜこんなメンツが関わってるのに失敗するのか」という疑問が、POPOPOを一層おもしろい失敗として記憶に残すことになったのです。
豪華さと実行力は別物——POPOPO騒動がそれを教えてくれました。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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