俳優の佐藤二朗さんが、フジテレビ系ドラマ・映画「踊る大捜査線」シリーズの現場で共演者へのハラスメント行為があったとしてフジテレビから厳重注意を受けていた問題で、新たに「お気持ち表明」ツイートを投稿(´・ω・`)
内容は「フジとはもう関わりたくない」「映画本編の自分のシーンは全カットしてほしい」というかなり踏み込んだもの。エッヂ民の反応は見事なまでに擁護ゼロwww
🎯 PART 1:そもそも何があったのか(フジテレビ公式発表より)
女性俳優の所属事務所社長から、当社プロデューサーに対して、「演技上の配慮に関する事項を男性俳優側に伝えているか」との確認があり、その後は佐藤本人に配慮事項を伝えた上で撮影を継続した明かした。
その後、事前承諾が必要な身体接触の範囲などについて佐藤側が話し合いを希望。
↓明らかに文句言いにきてるよね
佐藤が橋本の楽屋を訪れ、「演技に制約があるなら事前に言うべきだった」「俳優を続けるべきではない」などと発言。
発表によると、共演女優は出演時に「キスシーンやベッドシーンがある場合は事前に相談し、インティマシーコーディネーターなどを関与させること」を条件として提示。
この条件でなんでぶちギレ凸して俳優業否定すんねん
※つまり「事前相談してね」という業界標準の条件を提示されただけで、楽屋に直接乗り込んで抗議したのが騒動の発端。フジ側の説明が事実なら、かなり分の悪い出発点。
🎯 PART 2:佐藤二朗、まさかの「フジと絶縁宣言」
「フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です。ごめん本広さん。『踊る』関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい。フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです。」
佐藤「フジは被害者側に立ちすぎ!」
自分の思い通りにいかなくて周りにもはー我慢我慢😡で雰囲気最悪にしてたハラスメント加害者を擁護する会社あったらビビるわ
※新作映画「踊る大捜査線」は9月18日公開予定で、公式のキャスト絵も既に出回っている。自分の出演シーンを全カットしてくれ、という要求がどこまで通るのかも注目ポイント。
🎯 PART 3:エッヂ民「擁護できるところが一つもない」
セクハラパワハラで有名だったおっさんが思ったより拒否られてキレたら大事になったってことだろ
橋本側はガチで非はない
佐藤マネは本人にNG伝えなかったのが悪い
フジは佐藤マネのNG伝えない提案を受け入れたのが悪い
サトジは楽屋に乗り込んで恫喝、挨拶無視、大声で威嚇、SNSで攻撃と全部終わってる
最初の記事読んだ時は割とどっちにも悪いところあるやろって思ってたけど、続報読むとほぼ100%佐藤側(マネージャー含む)が悪いだろこれ
※「最初は五分五分だと思ってたけど続報見て考えが変わった」という声が多いのが今回の特徴。フジの公式発表が詳細だった分、印象が一気に傾いた形。
🎯 PART 4:「沈黙が一番賢い」というエッヂ民の総意
どう考えてもSNSでお気持ち吐き出して同情引こうとする奴より沈黙に徹して内々で済ませようとする奴の方がまともに見える
人間何歳になっても失敗するものやけど、数ヶ月単位でこのムーブをし続けるって相当やばいよなぁ
楽屋凸も1回だけだったらまだここまで燃えなかったかもしれへんのにな
社運を掛けた踊る新作映画、公開前に逝く
※事務所がSNS投稿を止められないまま騒動が拡大している状態。週刊誌の「第2弾」報道も控えているとの噂もあり、しばらく収まりそうにない。
📝 まとめ:初動でごめんなさいしていれば…
今回の件、エッヂ民の反応をまとめると:
🥇 フジテレビの公式発表が具体的すぎて、佐藤二朗さん擁護派がほぼ消滅
🥈 「お気持ち表明」で映画降板級の要求をしたことが逆に炎上を加速
🎯 「最初にちゃんと謝っていれば大事にならなかった」という声が大多数
公式発表という「確定ソース」が出た途端に空気が一変するのは、ネット世論の面白いところ。9月18日公開予定の新作映画がどんな形で世に出るのか、今後の展開に注目。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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