本田圭佑さん「公園サッカー禁止の国は強くなれない」→閲覧700万・いいね11万で大論争にwww

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サッカー元日本代表・本田圭佑さん(40)が7月7日、自身のXで「公園でサッカー禁止の国がサッカー強くなれるわけないやろ」という投稿に「マジで、それ」と賛同したところ、ワールドカップ開催中ということもあって一気に拡散。閲覧数は700万超、いいねは11万超を記録し、X上のトレンド入りを果たした。

本田さんは2021年にも同様の主張をXやYouTubeで展開しており、今回も「子どもの成長環境」を巡る持論の再燃という形に。芸スポ+民の間でも賛否両論、野球との比較合戦まで巻き起こる大論争となっている。

出典:ピンズバNEWS「本田圭佑氏が『公園でサッカー禁止の国がサッカー強くなれるわけない』と投稿し議論沸騰」

🎯 PART 1:まずは賛同の声「気持ちはわかる」

本田さんの気持ちはわかるよね🥺

外から子どもたちの遊ぶ声が聞こえなくなったら終わりだよ
老人だらけの街に未来なんてない

町内会のお祭りや幼稚園・小中学校の運動会、除夜の鐘など、一部のうるさい!抗議で、どれだけ無くなったり縮小したか現実見ると、本当に日本人が持ってた大らかさが失われ、世知辛い世の中になったとは思うわ。

子育て環境や地域コミュニティの変化に共感するコメが上位に。単なるスポーツ論を超えて「少子化時代の公園のあり方」として受け止める声が目立った。

⚽ PART 2:いや「危ないから禁止は当然」の反論も

どうでもいい
マナー悪いやつ多いし禁止になっても仕方ない
関係者はちゃんと啓発しろ

でかい駐車場がある横に小さい公園があって小3くらいの2人の少年がたまにサッカーやってるんだけど
この前車にボールぶち当ててたぞw
しかも小3くらいだからやっべ逃げろもなく
ボール拾って普通にサッカー再開w

通ってた小学校は休み時間になると皆が校庭に一斉に走り出して所構わず遊ぶのが常だったが
5,6年生の上級生たちが思いっきり蹴ったシュートが低学年の女子に直撃し怪我する事例がその昔に多発したのか
サッカーは絶対禁止で、体力のある男児はみんなドッジボールやって遊んでたぞ

「昔から普通に事故は起きていた」という実体験ベースの反論も多数。感情論だけでなく現場のリアルな理由が浮き彫りに。

⚾ PART 3:気づけば野球との比較合戦に発展

公園は野球も禁止ですが、何度も世界一になりました

大谷は世界一
はい論破

芸スポ+民の定番、サッカー派vs野球派の水掛け論に突入。「WBC優勝」を持ち出す側と「公園禁止でも結果出してる」派で平行線に。

🌍 PART 4:「本当の原因は環境より別にあるのでは」派

公園でサッカーやるより、
クラブチームとかで練習したほうがサッカー強くなるだろ

公園でサッカーしたくらいで強くならんよ
ブラジルと日本じゃ身体能力で圧倒的な違いがある

アフリカや南米は近所の子供が集まって勝手にサッカー始める
そこにやめろとか迷惑だなんて言う大人はいない
日本とえらい違い

「環境だけの問題ではない」という冷静な指摘も根強い。育成システムや身体能力の差を挙げる声が一定数あった。

😂 PART 5:ノスタルジー&小ネタも続出

中学くらいまでは昼休みに校庭でサッカーしてたんよ。全クラス男子参加で30人対30人くらいでやってた。野球部だの陸上部だのバスケ部だの入り乱れてさ。カオスサッカーだったけど今思えば原点に近いことしてたんだなって思った。

子供の頃は弟と東急ハンズで買ってきた発泡スチロールの球体を蹴って家の中でPK戦ごっこなんかして遊んでたわ。
もちろん団地の階段を使って野球(角ぶつけ)(ゴムボール・プラバット)も楽しんでた。

禁止ルールが厳しくなる前の「工夫して遊んでいた思い出」が続々と披露され、ちょっとほっこりするパートに。

🏟️ PART 6:じゃあどうすればいい?現実的な提案

ちゃんとしたグラウンドは金網付きで普段は利用できず2時間3000円で事前予約しないと使えない
地方自治体の金儲けになってる

校庭開放を増やすべきだわ
本当に日本の公務員は仕事しねえ

公園にある野球場をどんどんサッカー場にしていけばいい
少年野球が解散して空き家になってるから誰も文句は言わないだろう
少年野球団の為に税金で野球場を用意するのはどうかとは思う

「禁止か解禁か」の二元論から一歩進んで、校庭開放や施設の使い方見直しといった具体案も出てきた。

📝 まとめ:たかが公園、されど公園

本田圭佑さんの一投稿から始まった今回の騒動、論点を整理すると――

🥇 賛同派:「子どもの遊び場が減った」「昔の大らかさが失われた」への共感が多数
🥈 反論派:「事故防止のための禁止は当然」「マナーの悪化が原因」と現実的な指摘
🎯 建設的な意見:校庭開放や施設利用の見直しなど、禁止か解禁かではない第三の道を模索する声

少子化が進む中、子どもがのびのび遊べる環境と近隣住民の暮らしをどう両立させるか——単なるスポーツ論を超えたテーマとして、しばらく議論は続きそうだ。

※本記事は5ch芸スポ+のコメントを引用・整理したものです。

コメント

  1. 野良からプロは生まれない

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