ゴルフ漫画なのに120ヤード以内なら100%チップイン確定のキャラがいる漫画……それが鈴木央先生の「ライジングインパクト」や(´・ω・`)
週マガ→サンデーと2度の打ち切りを経験しながら復活した稀有な作品やけど、能力インフレがゴルフという競技の限界を超えてしまってエッヂ民が語り合っとるぞwww
「もうゴルフやめろ」「ゴルフ競技成立しなくない?」という総ツッコミが面白すぎる件について(゚д゚)
🎯 PART 1:衝撃のスレ立て——120Y以内は「100%チップイン」
なんかすごい能力持ってんだろうなぁ
→風の流れが見えるだけ
これ能力じゃなくて素の実力なんだ
能力は風の流れが見えるだけ
※チップイン100%は「能力」じゃなくて「素の実力」の部分というのが更に絶望的(゚д゚) 能力は風が見えるだけで、アプローチ精度は地力というのがもはやギャグの域
💥 PART 2:画像で見るランスロットの能力——そしてその上位互換の存在
ランスロットって70ヤードパットとかが限界やろしな
ランスロットの上位互換やんな
冷静に考えるとドライバー420ヤードでも強すぎるんよ
※ランスロットで70Y確定入り → トリスタンで120Y確定入り → ガウェインで320Yドライバーショールでホールインワン……という壊滅的インフレ(´・ω・`) 420Yドライバーだけでも十分チートなのにな
🏆 PART 3:最強キャラランキング——ガウェイン覚醒の衝撃
70y<120y<320y だからガウェインが最強や
ガウェインは300Yをホールインワンなんだが?
456yです
覚醒ガウェインのライジングインパクトは風切り裂くので風向き無視できますはやばい
ガウェインと比べたらランスロット悲しくなる
ランスロット「わいガウェインに勝てなくね?」
ここかわいそう
※ランスロット「70Y以内なら俺が最強!」→ガウェイン「456Yホールインワンです」→ランスロット涙目(´・ω・`) しかも覚醒ガウェインは風向きすら無視とかいう最終兵器感
📊 PART 4:作中最強のデータがやばすぎる——ウーゼルを見よ
TASみたいなスコアしてるな
450ヤードとかドラコンの選手かよ
ウーゼルは覚醒ガウェインの大人版だから最強やね ゴルフ辞めとるからそりゃモチベ続かんよな
※「TASみたいなスコア」は名言すぎる(゚∀゚) ゴルフゲームでチートコード使った時みたいなスコアを現役プレイヤーが出してるのが現実という…もはやコンピューター
⚠️ PART 5:ゴルフで能力バトルやってはいけない理由
ゴルフって相手に妨害できないんだからバトル漫画が成り立つわけないよな
大雑把なインフレさせがちの作者に0地点への最少回数での到達目指す競技で描かせたのが間違いや
対人ゲーじゃないからインフレはまずい
リアルにこんなやついたらゴルフ競技終わるよな
ゴルフでインフレしたら全部ホールインワンになっちまう
450ヤードを狙ってホールインワンとか全ゴルフ場出禁だよ
※「全ゴルフ場出禁」www 確かに毎回ホールインワンするプレイヤーいたらコース側が困るな(´・ω・`) 対戦相手に干渉できないゴルフでインフレを描くという構造的問題を見事に言語化してるエッヂ民
🎨 PART 6:懐かしの名シーンと2度の打ち切り——それでも愛される作品
二回打ち切り食らった稀有な漫画
打ち切りから復活する稀有な漫画なんやけどな
まあ復活からまた打ち切りなんやけど
でもキャメロット杯最後のホールでトリスタンが不可能な距離からバックスピンでイーグルとったシーン感動したよな
この頃の絵ええよな
絵のピークこの辺りだなあ マガジン移籍から微妙
ドラゴンボールとかもそうやけどどんどん能力がインフレしていく過程が1番面白いよな インフレしきったら打ち切りが結局良い終わり方な気がする
※「打ち切りから復活してまた打ち切り」という謎の二段落ちwww でもトリスタンのバックスピンイーグルみたいな名シーンがあるから皆覚えてるんよな(゚∀゚) 鈴木央先生の絵の全盛期はこの頃という声が多いのも頷ける
📝 まとめ:「ライジングインパクト」はゴルフ漫画ではなく能力バトル漫画だった
🥇 最強ランキング確定:ウーゼル>覚醒ガウェイン(456Yホールインワン)>トリスタン(120Y確定チップイン)>ランスロット(70Yまで)
🥈 「0地点への最少回数到達」を目指すゴルフで能力インフレをやると全部ホールインワン合戦になるという構造的問題——エッヂ民が見事に言語化してた
🥉 2度の打ち切り→奇跡の復活→またも打ち切りという波乱の連載歴にも関わらず、221レスの懐かし討論が起きるのはそれだけ愛された作品の証拠や(´・ω・`)
インフレしきったら打ち切りが「良い終わり方」という考え方、ある意味では正しいのかもしれんな……✨
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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