ワールドカップ2026が絶賛開催中のいま、メッシ(39歳)の走行データがエッヂ掲示板で話題沸騰(゚∀゚)
アルジェリア代表戦でのハットトリックを含む2試合5ゴール……なのに、1試合あたりの走行距離はなんとわずか2.6キロ!
フィールドプレーヤー中で最も走らず、それでいて得点王候補という「現代サッカーのバグ」ぶりにエッヂ民が爆笑&考察しまくった大スレをまとめました。
🎯 PART 1:衝撃データ — 2.6キロで何が起きてるのか
ハットトリックした初戦のアルジェリア代表戦では、フィールドプレーヤーの中で最も走行距離が少なく、総走行距離6.83キロのうち約4.2キロ(61%)を歩いていたという。平均速度も時速5キロに届かなかった。
第2戦のオーストリア代表戦では走行距離は約8キロに達したが、そのうち約4.9キロ(63%)は”歩いている状態”。それでもメッシは2ゴールを記録し、再びマン・オブ・ザ・マッチに選出されている。
2試合中の総得点5Gは全てメッシのものだからこの戦術メッシが機能してるから許されている
※ 2試合で5ゴール全部メッシって…チームはメッシを動かすための装置なのでは (´・ω・`)
🎬 PART 2:百聞は一見に如かず — 動画で見る地蔵メッシ
これが許されてんのほんま笑う
ガチで自分の足元にボール来るまでただの地蔵
こいつ全然動いてないンゴ!w
で油断させて急に本気出してくるのずるい
コイツ立ってるだけやんけ……
歩いとるな……
まだ歩いとるわ……
……おらんやんけ!
ってディフェンスからしたらなるんやろか
※ 地蔵→消える→決める、のコンボ。ディフェンダー目線に立つと発狂案件では (゚д゚)
🧠 PART 3:これが許される理由 — 戦術的「バグ」の正体
どうしてもメッシに1人つかなあかんから相手1人も歩かなあかん
だから特にデメリットでもないという
メッシの知名度のせいで敵は1枚使わんといけんからコスパはええな
このプレースタイルのおかけで全然劣化してないの強すぎる
普通は運動量落ちたら活躍出来なくなるのに
最初から走らないことで最初から劣化状態を維持するというわけわからない領域になってる
これ現代サッカーのバグやな
これだけ動かんと逆にマーク外せる
※「最初から劣化状態を維持する」の考察、天才すぎる (゚∀゚) 省エネ進化の極地や
👑 PART 4:メッシとゆかいな仲間たち — アルゼンチンはメッシ奉公団
メッシの代わりに他の9人が死ぬほど走ってるからセーフ
メッシ以外全員がメッシの狂信者
ボール持つとまずメッシを探してる
ボール持ってなくてもメッシを探してる
ここまでやれる連中だから機能してる戦術メッシ、鼻つまみ者になってるクリロナのポルトガルと大違いや
他の誰かが同じ真似しよったら滝壺に沈んでもらう
だがメッシだけは許される それが実力の世界というもんだ
アルゼンチン代表とかいうメッシとゆかいな仲間たち
※ チームメイトが全員メッシ狂信者なの、もはや宗教やん (´・ω・`) クリロナとの対比が刺さりすぎる
😂 PART 5:爆笑コメント選手権
90分で2キロ走るだけのおっさんでもできるレジャー
有能な怠け者だからくっそ厄介すぎて草
2.6キロ走ったエッヂ民「コヒュー…コヒュー…ゴホァ!! 」
ワイのおかんの方が動いてる
一人のメッシと
十人のメッシ親衛隊
これが最適解やからね
※「ワイのおかんの方が動いてる」で確実にコーヒー吹いた人いるやろ (゚∀゚)
📝 まとめ:2.6キロの男が世界最強である理由
今回のメッシ走行距離騒動、エッヂ民の考察をまとめると:
🥇 2.6キロ歩くだけで5ゴール — 数字で見ると意味不明すぎる
🥈 地蔵でいることがそのまま戦術 — 相手1人をおびき寄せて10対10にする「人身御供」戦法
🥉 「最初から劣化状態を維持」 — 年齢による衰えをプレースタイル変革で完全に吸収する39歳の知性
🎯 チーム全員が狂信者 — クリロナと違い、アルゼンチン代表全員がメッシのために走ることを望んでいる
そしてWC2026決勝では「めちゃくちゃ走って守備する」らしい(>>178)。
普段の省エネが、本番のためのチャージだったのか…ほんまにサッカーってスポーツのバグやな (´・ω・`)
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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