元MLB・DeNA所属のトレバー・バウアー投手(現在ドイツ独立リーグ)が、またXで長文を爆発させたwwww
「サイ・ヤング賞受賞者を0ドルで雇えるリスクなんてゼロでしょ?」と全MLB球団にアピールするも、全30球団から完全スルー。日本でボコボコにされてNPBも追われ、メキシコ→ドイツ独立リーグと流れ着いた男が、それでもメジャー復帰を諦めない様子が哀れ可愛すぎるとエッヂ民の間で話題に(´・ω・`)
🎯 PART 1:「0ドルでいいから雇え」←まだ言ってんのかwww
バウ「給料0ドルOK、成績残せなければすぐ首切れる、問題起こしたら首切れる、言う事聞かなかったら首切れる、SNSとかも全部やめる。リスクゼロだろ」
MLB「それでもいらない」
わかるやろ察しろよ。これでも拒絶されるくらい全球団から嫌われてるんや
0円だから損はないって本気で言ってるんやろな
まず前提として「雇う事自体がリスクどころか確定マイナス」だってところになぜ気付けないのか
※0ドル宣言しても全球団から「ノー」をもらう投手 → それが現在のバウアーさんの立ち位置です(゚д゚)
📊 PART 2:数字で見る「衰え」の残酷さ
【MLB時代】
2017年:176.1回 191奪三振
2018年:175.1回 221奪三振
2019年:213.0回 251奪三振
2020年(短縮):73.0回 100奪三振 ← サイ・ヤング受賞
2021年:107.2回 130奪三振(暴行疑惑で出場停止)
【NPB時代】
2023年:130.2回 130奪三振
2024年:133.2回 119奪三振
ぶっちゃけ日本1年目の時点でもう衰えまくってたよな。リーグレベルがメジャーより低いだけじゃなくて投手が打席に立つセリーグでこの奪三振率になるってヤバい
コロナでまぐれサイヤングだっただけなのに凄いなこいつ
短縮シーズンのサイヤング賞をここまで擦り倒してるのが凄いよな
※「サイ・ヤング受賞者」と言い続けるが、実態は73イニングの短縮シーズン1年だけ。その翌年は暴行疑惑で107イニング止まり→以降は下降一直線やったな(´・ω・`)
🏟️ PART 3:WARは稼いでるのにMLB全球団が拒絶する本当の理由
何年か前に「好きなアスリートランキングTOP50」に野球選手は1人も入ってなかったのに、「嫌いなアスリートランキング」だとタイガーウッズとメイウェザーと並んでバウアー入ってて凄すぎだろと思った
マイナーに一時的に置くことでもチームが信用を失うからじゃね。すごい選手やな
入れたら選手とファンが嫌がります。特大のリスク
※「WARが稼げる選手はリスクゼロ」という理屈が通らないのがバウアー案件の特殊さ。ロッカールームの空気を汚すタイプは、どれだけ数字が良くても球団はいらないんや(゚∀゚)
🇯🇵 PART 4:DeNA時代の記憶 〜横浜ファン、今いずこ〜
横浜に在籍してた時はハマファンの多くが「バウアーは悪い奴じゃない熱い奴なだけ」みたいに必死に擁護してたの忘れないよ
しかもバウアーに1回逃げられても待ってたんやぞ。健気やないかい
※DeNAとしては2シーズン走り抜けてくれたし「悪い奴じゃなかった」という見方もあるんよな。実際NPBでのWARは悪くなかった。ただ日本→メキシコ→ドイツと流れるにつれて「こいつのMLB復帰は幻やったんか」感が出てきてしまった(´・ω・`)
⚾ PART 5:元同僚・周辺の反応
雇うまでもなくロッカールームのガンとわかってるから雇わないだけなんだよね。資金的にNPBがアメリカの次ってわかってるなら一生NPBでええのにそれ捨ててメキシコだの独立だのガチャガチャしてるのが本当にMLBに戻れると思ってやってて笑える。赤髪代理人もガツンと言ったれや
球界のケビン・デュラント
※ケビン・デュラントとの比較は鋭いw 実力は本物なのに自分の人格が足を引っ張り続けるという点では確かに似てる。ただデュラントはNBAで優勝してるからまだ格が上やが(゚∀゚)
📝 まとめ:才能はホンモノ、でも「それでもいらない」男の末路
トレバー・バウアーという男は、MLB史上最も才能を無駄にした投手の一人として記憶されるかもしれない。2018-2019年の奪三振&イニング数は本物の一流投手のそれだし、短縮シーズンとはいえサイ・ヤング賞まで取った。
それが暴行疑惑→NPBで失速→メキシコ→ドイツ独立リーグ、そして今もXで「0ドルでいいから雇え」と長文を書き続ける35歳になってしまった。
🎯 エッヂ民の総評を一言にすると、おそらく「哀れ」ではなく「飽きない男」。話題性だけは一流やからな(´・ω・`)
ドイツ独立リーグで何年かやって静かに引退するのか、それとも奇跡の復活をするのか……この男からは目が離せない。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


コメント