【上場初赤字】ホンダ営業赤字4000億円、EV全振りの末路→ニュー速+民「宗一郎がレンチで殴りかかってくるレベル」

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ホンダが上場以来初の営業赤字4,000億円規模となる見通しが明らかに。前期は1兆2,134億円の黒字だったが、EV関連損失が直撃。EV投資に全振りした経営判断への批判がニュー速+民から噴出している。

14日に前期(2026年3月期)の連結決算を正式発表予定。なお内部留保7兆円・キャッシュ4.3兆円を保有しており、財務上の即死はないとの見方も。

出典:日本経済新聞「ホンダ初の営業赤字4000億円 26年3月期、EV関連損失響く」(2026年5月8日)

スレッド:ニュース速報+「ホンダ初の営業赤字4000億円」(1002レス)

🚨 PART 1:衝撃の「上場以来初」赤字——その中身は?

ホンダの2026年3月期の連結営業損益(国際会計基準)が4000億円規模の赤字(前の期は1兆2134億円の黒字)だったことが分かった。電気自動車(EV)関連損失が響く。営業赤字は上場以来初めて。27年3月期は二輪車の好調などで黒字をめざす。

14日に前期の連結決算や経営方針などを発表する。(日経新聞

赤字は赤字でも4千億か。当初の予想で2兆近くの数字が出てたから、こんなもんかって印象。

営業赤字が4000億だぞ。当期純損失は2兆超えかも

EV関連で2兆5000億円もの損失を計上することも明らかにしているが、ホンダは4.3兆円ものキャッシュを持っており、この程度ではびくともしません。内部留保は7兆円。

※ 壊滅的な数字に見えるが、財務体力は別の話。”膿を出し切った”との見方と”これはマジでヤバい”派に分かれているニュー速+民。

🔥 PART 2:EV全振り経営への大批判祭り

社長「これからはEVの時代、ガソリンエンジンなんて時代遅れの遺物作ってた君たちはもう要らないの。はよでてってねー」
本田技術究本部「・・・・・・」
ガチでこんな感じだったらしいからな社内は

ホンダは経営陣がバカすぎた。EVに特化しすぎてリスク管理ができてなかった。ヨーロッパのどんでん返し知っていればリスク回避も経営もできた

ホンダは社長が変わるたび方針が大きく変わり過ぎる事が一番の問題だな。これじゃ社員の士気も上がらない

ホンダがエンジン捨てるとか、宗一郎がレンチで殴りかかってくるレベル

※ 「エンジンのホンダ」のブランドを捨ててEVに全振りした経営判断は、後世に語り継がれる大失策として記憶されそう。+民の批判は経営陣の判断に集中しており、”ホンダという会社”への愛着とのギャップが目立つ。

🏍️ PART 3:二輪が稼ぎ頭——「四輪が足手まとい」論

二輪はめっちゃ稼いでるのに。四輪が足手まといのゴミクズすぎる

二輪はレブルにPCX、CB1000とハナクソほじってても売れるんだから四輪頑張れよ

HVあったから損切り出来た。2027年3月期以降は業績は急回復していく感じだろう

※ ホンダの二輪部門はアジア市場で圧倒的シェアを持ち、好調維持中。「四輪捨てて二輪に全集中」という意見も出ているが、メーカーの規模縮小は現実的には厳しい判断を伴う。

🌡️ PART 4:「EVの時代は来るのか」論争——ニュー速+民の結論

EV車は-0度以下で充電するとリチウムイオン電池がめちゃくちゃ劣化していく。日本やアメリカの気候でEVだけじゃ微妙だろ。やはりハイブリッド車

EVは世界で1300万台売れたけど、そのうち1000万台が中国。ガソリン車だとナンバーが貰えないから

インフラが追いついてないんだから失敗するに決まっている。ガソリン車だってガソリンスタンドなかったら売れないし。何故わからん

VWすらEV市場の減速受けて軍需にシフトするみたいだしな。ケンモウ大好きBYDももう大失速しているもんな。BYDは果たして10年後残っているか分からんレベルよな

※ EVシフトを強力に推し進めた欧米・アジアのメーカーが揃って苦境に立たされている状況。インフラ整備の遅れ・バッテリー問題・中国メーカーの価格競争と、EVを取り巻く環境は想定より遥かに厳しかった模様。

🏆 PART 5:「トヨタだけが見えていた」——日本自動車産業の行方

70前後経営者層って軒並みEV詐欺に騙されてるよね。トヨタのアキオだけがまともだった

BYD、明らかにスペックでは最強やろ。中華スマホ馬鹿にしてたら国産スマホ絶滅したみたいにならんとええんやが……いや、これは本音でそうなって欲しくないんや。自動車産業終わったらほんま日本がナンバーワンの業界がなくなってしまう

日本の自動車メーカーは家電と同じ道を歩むんだろう

HV軽視したゴーンと違ってHVには力入れていたからな。おかげでEVへの投資が丸損になっただけでホンダ自体が揺るがない

※ トヨタは「全方位戦略」でHV・FCV・EVを並行開発し、今回の嵐を乗り越えつつある。一方でホンダ・日産の躓きは、日本の自動車産業がいかに危ういかを改めて示している。

😢 PART 6:「ASIMOで踊ってたあの頃が輝いてた」——ホンダ愛と喪失感

ASIMOで踊ってたぐらいが会社のピークだったな

本田宗一郎氏が、無能経営陣のおかげで、あの世で呆れて泣いている。

ホンダはカブとN-BOXだけ作ってれば良いよ

※ 批判の裏にあるのはホンダへの”愛”。ASIMOの開発・F1参戦・カブという時代を駆け抜けた会社が、EVブームに乗り遅れながらも乗り込もうとして大火傷した姿に、+民のため息が止まらない。

📝 まとめ:ホンダ赤字4000億——これは終わりか、転換点か

🏭 赤字の中身:EV関連の減損・投資損失で2兆5,000億円規模の特損。ただし通常の自動車事業(HV含む)は黒字基調

🏍️ 救いの綱は二輪:アジア市場での二輪好調が事業全体を下支え。「四輪捨てて二輪に全集中」という声も出るほど

💰 財務的にはまだ大丈夫:キャッシュ4.3兆円・内部留保7兆円。今回の損失で即倒産はない

🔮 今後の焦点:EV戦略を捨てた後の四輪部門をどう立て直すか。5月14日の決算発表と新方針に注目

エンジンの夢を誰よりも愛した会社が、時代の波に飲み込まれた。それでもホンダはまだ走り続けられるか……ニュー速+民の視線は複雑だ。🏁

※本記事は5ちゃんねるニュース速報+のコメントを引用・整理したものです。

 

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