将棋界で最高齢勝利、現役勤続年数、通算対局数など数々の記録を持ち、晩年は「ひふみん」の愛称で親しまれた、将棋棋士の加藤一二三(かとう・ひふみ)さんが22日午前3時15分、肺炎のため86歳で死去した。福岡県出身。戦前生まれ最後の名人経験者だった。
1940年(昭和15年)生まれ。名前の由来は1月1日生まれで、1940年が日本の皇紀でいう紀元2600年にあたり、この2の数字を間に三男であったことから「一二三」と名付けられたという。小4の時に目にした新聞の将棋観戦記と詰将棋に影響を受け、51年に南口繁一門下として関西奨励会入り。54年8月に四段昇級でプロ棋士に。14歳7カ月での快挙で史上初の中学生棋士となった。これは16年に14歳2カ月で四段に昇段した藤井聡太が更新するまで、62年にわたり維持された記録だった。
58年4月に18歳3カ月で八段となり「神武以来(じんむこのかた)の天才」と呼ばれた。73年九段に昇段。棋風は居飛車党を貫き、数々の定跡の発展に貢献。自身が良いと思った戦型を採用し続け、時の流行りの戦型にはあまり左右されなかった。タイトル戦は名人、棋王など獲得合計8期。17年に引退するまで、歴代1位の現役勤続年数62年10カ月を誇り、通算成績は対局数2505(歴代1位)で1324勝(同4位)1180敗(同1位)。引退後はテレビのバラエティー番組にも数多く出演し、「ひふみん」の愛称で人気を得た。
妻は中学時代の同級生。棋士となり、学校を休みがちの加藤さんに授業ノートを貸してくれたことが縁で20歳の時に結婚。愛妻家として知られ、引退の対局では最初に妻に礼を言うため感想戦もなく帰宅。その後の引退会見では「長年にわたって私とともに魂を燃やし、ともに歩んでくれた妻に深い感謝の気持ちを表したい」と話した。敬虔なクリスチャンでもあった。
スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/07863a31b1a207453e0102e79f719aef023ae8b8

片方引っ張ったらもう片方引っ込んだらしい
特報王国でそんな動画あったな
(甲高い声で)へえー! これ頓死? 頓死なんじゃないですかね。あれ? あっ! あれ。いやっ! これ、頓死かもしれません。なんと。いやー、これ銀桂歩あるんで、歩が3つありますからね。
でも待てよ、歩の数をちょっと計算が。こういって歩打って、取って取って、いや、ちょうどぴったり間に合いますから、これは、あの、大逆転ですね。たぶん。うーん。これ、詰んでますよ。(甲高い声で)ひゃー! これ確か、歩打って取るでしょ。歩打ってこうやって逃げて歩でしょ。
ぴったり詰んでる! なんていう大逆転。NHK杯戦史上に残る大逆転・・・じゃないかな。ふゃあ・・・。(小さな声で)こうやってこうやってこうやってこうやってこうやって・・・。詰んでますもんね、これ。歩の数がぴったりだから。ひゃー。なんと、すごいことになりました。
うーん・・・。やーあ・・・。これは羽生さんの逆転勝ちの中でも、もう、あれですね、大変な、あの、大逆転ですね。うーん・・・(ひときわ甲高い声で)ひゃー! 驚きました。
まず、こんなことがあるんですねっていう大逆転ですね、これは。こう打って歩打って。しかし相当危なかったんだな、もうここじゃ。うーん。ひゃー」
>>9
>(甲高い声で)ひゃー!
これよな
脳内再生できるわ
去年の12月まではXにポストしてたらしい
もしかしてターボ癌ってやつか?
そんなものは存在しません
>>13
そっちはまだまだ元気だろw
ご冥福をお祈りいたします
タイトルとるような棋士は全員神童
は、羽生さんもですか?
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1769061947/

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