【週刊新潮】【暴行引退】日馬富士の暴言「オーイ」「ビスタ」から【モンゴル語/ロシア語】の危険な隠語/スラングを学ぶ。日本語に直すと



相撲ネタが続きますが
新潮が言語できましたね!

貴ノ岩と日馬富士が
二次会で何があったのかは
もはやわからないわけですが

二次会の個室に入ったのは
モンゴル人力士のみ
といわれています

そこでは
モンゴル語で会話されていたとか

週刊新潮では
日馬富士は

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・何シカトしているんだ

といかり

・オーイ、オーイ!
・ビスタ!

を連発

ビスタは
朝青龍もよく使ってた
隠語ですね


オイ!は
日本語では「呼びかけ」ですが

ロシア語、モンゴル声は
自分の叫び言葉

びっくりしたー
あらあら、やっちゃった?
あらー、あらー


そんなときに
突然のことに対する奇声、叫び声



ただ
これは実は、
ホイだったんじゃないかと
思っています

子音ってぬけるので
ボーイもオーイに聞こえますからね

ホイ、サッサで
あそこ、しゃぶれ、みたいな意味

なので
実は、クソ〇〇〇野郎と
怒鳴っていた疑惑が



そして
ビスタ(ピスタ、ピスダ、ピズダー)

これは、クソが!ですが
元々は女性器

にたような隠語としては

フイ(ファッキュー、もともと男性器と意味)
⇒ ホイなんですがw

ブリャーチ(くそが!、もともとクソ女の意味)

があります

品がいいのは
ブリン(くそが!、もともとパンケーキがクソだ!)


だから
日馬富士って

このくそち〇こ野郎!
このくそまこ野郎!

とずっと怒鳴ってた


暴行じゃなくて
別の犯罪じゃないのかと

横綱審議委員会で
ぜひ話し合ってほしいです

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