【一覧】シャーペン最強ランキング、1位は荒れて割愛されるwww

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「シャープペンシル強さランキング、ついに完成する」と宣言されたスレッド。15位からのカウントダウンは順調に進んだかと思いきや、ボールペン派との論争で荒れ始め、最後は「荒れてるので1位は割愛します。」の一言で幕を閉じた。果たして1位は何だったのか。

📌 出典:エッヂ掲示板「【衝撃】「シャープペンシル」強さランキング、ついに完成する」

🎯 PART 1:カウントダウン開幕(15位・13位)

第15位 トンボ鉛筆 モノグラフ(日本)
振るだけで芯が出るフレノック機構とクッソ長いMONO消しゴムを搭載した多機能シャーペン。デザインがダサい以外は名機 ¥400

トンボ鉛筆モノグラフ トンボ鉛筆モノグラフ 別角度

荒れてきたな

第13位 ZEBRA デルガード タイプER(日本)
独自の機構によって芯が折れにくいデルガードの上位モデル。スタンダードモデルと大して値段が変わらないので同じデルガード買うならこっちのほうがいい ¥700

ZEBRA デルガード タイプER

🎯 PART 2:中堅戦(12位・11位・10位)

第12位 三菱鉛筆 ユニ アルファゲル(日本)
冗談みたいにグリップが柔らいぷにぷにのシャーペン。筆圧が強い人は一度試しに使ってみてほしい。ただ劣化が早いので注意 ¥600

三菱鉛筆 ユニ アルファゲル

第11位 ぺんてる グラフ1000(日本)
1986年発売の製図シャーペン界の長老。細身で軽くて視界がとりやすく書きやすい ¥1000

ぺんてる グラフ1000

第10位 ステッドラー 925(ドイツ)
1990年誕生以来「違いの分かる男たち」から愛され続けている古豪。軸を細くガイドパイプを長くして視認性を追求 ¥1000

🎯 PART 3:ボールペン論争勃発(8位・7位)

第8位 パイロット ドクターグリップ(日本)
23gという重めな重量による安定感と柔らかいグリップで疲れにくい。長時間筆記ならコスパ最強 ¥1000

パイロット ドクターグリップ

第7位 Lammy サファリ(ドイツ)
オシャレなシャーペンの代名詞。軸が全てプラスチックで軽く、握力が弱い人でもサラサラ書ける ¥3000

Lammy サファリ

ボールペンにしろよ

シャーペンなんて社会人なってからガチで使ってないわ これで盛り上がれるの高校生くらいやろ

🎯 PART 4:1位はどこへ(6位・5位)

第6位 ラダイト テックドロー2(日本)
「線を描く」動作のみを追求し無駄を削ぎ落とした隠れた名シャーペン。「ほんまに丁度いい低重心」 ¥2750

ラダイト テックドロー2

どうせボールペンにしてもお前らはジェットストリーム使い捨ててるだけじゃん

はよ1位だせや

第5位 ぺんてる オレンズネロ(日本)
ペン先を離すたびに芯が出てノック不要という機構。性能も見た目も近未来感 ¥3000

ぺんてる オレンズネロ

🎯 PART 5:結論間近(4位・3位)

第4位 パイロット S20(日本)
木軸シャーペンを終わらせた最高傑作。コスパ+書きやすさ+高級感 ¥2000

パイロット S20

第3位 ロットリング600(ドイツ)
すべての製図シャーペンを終わらせた完成品。1981年誕生のロングセラー ¥2500

ロットリング600

ボールペンはいろいろ持ってるけどシャープペンはクルトガで完全に結論ついた

謎にこだわって高いシャーペン使う奴ほど対して勉強できてない説

🎯 PART 6:2位発表、そして……

第2位 クルトガダイブ(日本)
クルトガの最上級モデル。常にシャープな芯を維持し自動芯出し機構も搭載。5000円超えでも即完売の超人気モデル ¥5500

クルトガダイブ

荒れてるので1位は割愛します。

「ついに完成する」と銘打ったランキングの1位は、まさかの非公開。ボールペン派との論争に巻き込まれたOPが、最後の最後で白旗を上げた形だ。

📝 まとめ:結局1位は闇の中

ランキングは「完成」どころか「未完成のまま放置」で幕を閉じた。それでも2位のクルトガダイブに「クルトガで完全に結論ついた」という声があった以上、スレ民の中では実質的な結論が出ていたのかもしれない。1位が何だったのか、気になって夜も眠れない人は、自分で好きなシャーペンを1位に決めてスレに書き込んでみてはどうだろうか。荒らさない程度にwww

※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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