東京都内で行われた花火大会で、無料で観覧できるエリアの観客を排除するために10億円以上の警備費が使われたことが話題になっている。
有料観覧席を守るための警備とみられるが、エッヂ掲示板では「そのお金の使い方はおかしいのでは」という税金の使途への疑問の声が相次いだ。
一方で安全管理の観点から警備強化を支持する声も見られ、賛否が分かれる展開となった。
📌 出典:エッヂ掲示板「【悲報】東京さん、無料の花火観客を排除するために警備費を10億円以上使ってしまい、非難殺到してしまう」
🎯 PART 1:中央区・港区で15億円規模の予算
「中央区と港区が15億円も税金出してるのに、無料客を排除するというヤバいことをした模様」
「10億円の警備員って何や 10000人くらい雇ったんか?」
🎯 PART 2:「無料民を排除」への批判の声
「何が何でも無料のやつは見せないという意志がすごかった」
「こんなことに使うために税金払ってるわけじゃないのに」
「無料で見る側は騒音で苦情出すべきや 音だけ聞かされて」
🎯 PART 3:「黒字になってるの?」経済合理性への疑問
「そもそもなんで有料になんかしたの?黒字になってるの?」
「中央区と港区が予算出してるから黒字にはならんやろ まあそもそも金持ち自治体だからいくらでも金使えるんだろうけど」
「入場料収入は?」
🎯 PART 4:安全管理の観点から擁護する声も
「普通に安全のためやろ 明石の歩道橋事故や韓国のあれみたいになりかねないし」
「儲かったならええやろ」
「隅田川も川沿いとかは立ち止まれないけど、歩きながら見れば良かったりしないんか?」
※筆者ツッコミ:雑踏事故を防ぐための警備強化という見方もあり、単純な「税金の無駄遣い」批判だけでは片付けられない面もありそうだ。収支の詳細な公開があれば、この議論もより建設的になるかもしれない。
📝 まとめ:税金の使い方は要説明
10億円超という警備費の規模感に驚きの声が集まった今回の話題。安全確保のための必要経費なのか、それとも見直すべき支出なのか。自治体側からの詳しい説明が待たれるところだ。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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