人気配信者・k4senがプロデュースする新VTuberブランド「UltraLMTM(ウルトラエルエムティーエム)」が、本日10月5日と翌6日の2日間に分けて6名のメンバーをデビューさせた。
「クリエイターの理想と、コミュニティの理想」をコンセプトに掲げた新ブランドだが、エッヂ掲示板では「女ばっかじゃん」「ぶいすぽと被ってね?」と早速ツッコミの的に。
中でも話題になったのは、6人のうち男性が1人だけ混ざっているという編成。真っ先に「真の寵愛枠」認定されてしまった彼の運命は――。
🎯 PART 1:UltraLMTM、堂々デビュー
k4senがプロデュースするVTuberブランド「UltraLMTM」から6名がデビュー。初配信は10月5日・6日の各日19:00から、3名ずつ各クリエイターのYouTubeチャンネルで実施します。
女ばっかじゃん
ハーレムやん羨ましい
🎮 PART 2:「で、eスポーツ特化なのにガワ被ってる」問題
eスポーツ特化なのにガワ被ってるって 体裁としてでも公式大会とか目指さないんですか?
ZETAの親会社運営だからバックはデカい
ZETAのV部門ではなくてZETAも所属するGANYMEDEって会社の新V事務所って感じだな。ZETAとは別部門。あとはeスポーツ特化ではないらしい
※スレタイの「eスポーツ特化」という言葉自体、本人たちは一度も使っていないらしい。看板が勝手に先走った形だ。
👤 PART 3:男性1人は「真の寵愛枠」
女にんほってると見せかけてこの中にぶち込まれた男一人が真の寵愛枠
📊 PART 4:初動の登録者数は?
k4senて昔は同接1000くらいしかなかったらしいけどどこに擦り寄ってここまでになったん?基本コラボとか企画しかしてなさそうやけど
布団はんじょうと組んでエペまつりに出てそこから布団切り抜きとか配信で見まくって伸びた。まああの時代はみんなエペきっかけで伸びてたな
🏆 PART 5:王道事務所化へ?競合はぶいすぽ・にじさんじ
結局この手のVtuber交えた大会ってどのゲームでも圧倒的ににじさんじ単独大会の方が上だからにじさんじに入らないと意味が無いんだよな。メーカー公式のガチ世界大会が同接1万、メーカー協賛のにじさんじ単独大会が同接20万とかやもんな
てかeスポーツメインなんて全く言ってない むしろ王道V事務所にしたいらしい
色んな企業がVtuberグループ作ったけど基本的に男女混合にすると女Vの同接が女のみ箱の10分の1ぐらいになるよな
※男女混合編成は話題性と同接の両立が難しいというのは、業界の共通認識になっているようだ。UltraLMTMがどちらを取るのか注目したい。
📝 まとめ:王道と覇道の間で
「eスポーツ特化」という看板が一人歩きしてしまったUltraLMTMだが、本人たちの目指す先は普通の王道VTuber事務所らしい。男女混合編成でのスタート、唯一の男性メンバーの行く末、そしてにじさんじ・ぶいすぽという巨人たちとの差別化――初配信を終えたばかりの6人にとって、これからが本当の勝負になりそうだ。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。
関連記事:初期Vtuber、気づいたらほとんど消えていた / 声優のアーティストデビュー激減が話題に / ホロライブさん、にじさんじに完全敗北


コメント