AIイラストを趣味で投稿し続けてるエッヂ民が「もう何も感じなくなった」と告白したスレがじわじわ伸びてるwww(´・ω・`)
いいね8000超えても心が動かなくなったというのに、伸びなかった時だけ微妙に不快になるという、まさかの「快楽の踏み車」状態。
スレではAIイラストと手描きイラストの違い、SNSでの交流の有無、そして「結局何が人を満たすのか」という、意外と深いテーマに発展していったwww
🎯 PART 1:「伸びても虚無、伸びなかったら不快」という末期状態
昔は伸びたらまあまあ嬉しかったけど今ガチで何も思わなくなってしまった
その癖伸びなかったら少し不快になる
これガチで終わりやろ
8000いいねぐらい行ってもなんも思わなくなったのは末期やと思ってる
※8000いいねで「なんも思わない」はもう感覚がバグってるとしか言えんw 承認欲求も慣れると麻痺するんやなって(゚∀゚)
💬 PART 2:「生成AIの偉い人が褒められてるだけ」という鋭い指摘
生成AIつくった偉い人が褒められてるだけやからな
そらそうやろ
ファンアートって元々交流の側面が大きいんだし
AI絵でいいね稼げてもコミュニティの輪には加われんからな
※これが地味に核心を突いてる気がする。いいね数という「数字」は稼げても、ファンアート文化特有の「輪に入れた感」は得られないってことなんやろな※
🔥 PART 3:高評価コメント「こんなゴミみたいな絵で電力消費するな」が最大の褒め言葉
AI屋がクリエイターなのかはさておいてクリエイター側の人間ってそんなにSNSで誰かと絡まんくない?
これやな、AI絵の上手さやクオリティを褒められても何の自慢にもならん
「こんなゴミみたいな絵で貴重な電力消費するな」みたいに言われるのが最大の褒め言葉や
※皮肉が効きすぎてて草。ディスられることすら「認知されてる証」として受け入れる境地に達してるw
🎨 PART 4:手描き勢からの「成長と努力」論、そして最後の決定打
まぁ結局自分の成長がないと人生楽しくないからな
手描きで5万いいね行ったときは踊ったわ
※この対比が全てを物語ってる気がする。AIで8000いいねは「無感情」、手描きで5万いいねは「踊る」。結局「自分がやった感」の差なんかもしれんな(´・ω・`)
📝 まとめ:数字より「自分の成長」が人を満たす、という身も蓋もない結論
スレは最終的に「数字を気にしてるからだろ」「結局自分の成長がないと人生楽しくない」という、身も蓋もないけど核心を突いた結論に落ち着いた感じwww いいねの数そのものより、そこに自分の努力や成長が乗っているかどうかが満足度を決めるってことなんかもな。みんなはSNSの反応にどれくらい一喜一憂してる?
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


コメント
マネタイズすればいいのでは?
Xでそういう生成AIコミュニティに入ったけど、お互いに褒めあうだけで向上心も無いし、なんだこの気持ち悪いグループ…と思って一瞬で離れたわ。
そりゃ、そんな中でいいねを稼いでも何の気持ちも湧かないでしょ。