スマッシュブラザーズの新規参戦キャラ問題が再燃。「もう出すキャラがいない」という悲観的な意見に対して、スレッドでは桐生一馬、ダンテ、成歩堂、アルル・ナジャなど、多くの有力候補キャラが挙げられることに。カプコンの人気タイトルはもちろん、インディーゲームやVTuberキャラまで、実はまだまだ参戦の余地が残されているという議論が炸裂した。
🎯 PART 1:「格落ち」という悲観的スタート
格落ちしかいない
何がいいてぇ
※シリーズも重ねてキャラが増えると、「もう大型タイトルのキャラはいない」という感覚も出ますよねw
🎯 PART 2:カプコン系の有力候補が続々
アサクリ
halo
バイオハザード
モンハン
モンハンとかバイオはいけそうやけどなあと成歩堂
こうやってみたらカプコンばっかりやな
※実は同一メーカーの大型IPが複数候補に上がるってのはスマブラ選定の難しさを物語ってますね。
🎯 PART 3:意外な逆張り・サプライズ候補
桐生
真島の兄さん
アルル・ナジャ
サンズ
成歩堂
ここまでは確定か
あとにじさんじとホロから1人ずつやな
※龍が如くキャラ、ぷよぷよ、逆転裁判、Undertaleというジャンル横断的な候補が列挙。VTuberキャラまで視野に入ってるのが時代を感じさせます。
🎯 PART 4:「いっぱいいるやろ」という決定的な画像
なにこのうんこみたいなキャラクター画面
🎯 PART 5:インディーゲーム・新展開の可能性
人気のインディーゲーから持ってこればよくね
リトルナイトメアのシックスとかでええやろ
ポケモンから無限に出せるやろ
🎯 PART 6:バランス調整と強さの議論
相手のIP強すぎるとスティーブみたいに強さ忖度されるからあんま強力なIPのキャラ望まれてないよな
IP強くないのに何故か忖度されたカズヤも居るけど
📝 まとめ:新規参戦枯渇説は単なる「見落とし」説
スマッシュブラザーズの新規参戦キャラが「いない」という悲報的な提起は、実は多くの見落とされた有力候補を見直すきっかけになった。龍が如く(桐生一馬)、ぷよぷよ(アルル・ナジャ)、逆転裁判(成歩堂)、バイオハザード、モンハンといったカプコン陣営、さらにはインディーゲームやVTuberキャラまで視野に入れると、まだまだ参戦の選択肢は多く残されている。もっとも、参戦キャラのIPの強さとゲームバランス調整のジレンマは別問題として存在するが、企画としてはまだ枯渇とは言い切れない状況のようだ。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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