低評価アニメ映画の興行収入ランキングが話題に。プペル、トリコ、果てしなきスカーレット、ケロロなど名だたる作品が並ぶ結果に、ネット民から『制作費を併記しないと判断できない』『宣伝費で赤字になる』といった指摘が相次いでいます。(´・ω・`)
🎯 PART 1:低評価アニメ映画の興行収入が公開
これは残酷だ
青バッチ定期
🎯 PART 2:「でも億売れてるってすごいな」→制作費議論へ
まぁでもこんなんでも億は売れてるのは凄いな÷・・・・・
制作にかかった費用も併記して欲しい
諸々条件違うのに売り上げだけで比較されてもね
制作費と対比されてないと
※興行収入だけ見ても赤字か黒字かは判断できない。制作費の規模が違うのに同じラインで比較するのは無意味という指摘ですな。
🎯 PART 3:プペルと宣伝費の関係
プペルとケロロは制作費かかってなさそうやしそこまで赤字ではないやろな下手したら黒字まである
大事なのは宣伝費だからなあ プペルは宣伝費で確実に赤字やろ
プペルって信者が何度も通ったり鑑賞券を再販してたりと関わったらあかん系やろ
1作目が27億だったみたいね
※吉本興業が全国放送でガンガン宣伝したプペル。制作費よりも宣伝費が圧倒的だったと予想される。
🎯 PART 4:細田守作品の失速が露呈
果スカ面白かったんやけどな
細田の固定ファンなんていないことが露呈してしまった果てスカ
いたけど愛想尽かされたが正しい じゃなきゃ竜カスみたいなほんまもんのゴミが60億いくわけない
バケモノの子から徐々に減っていったな
🎯 PART 5:トリコがひっそり晒される
トリコ晒し
なんでトリコだけディスっとんねん
トリコはロボ子にすら負けとるのか?
今のインフレ環境なら、トリコももっと興行収入伸びてたんちゃう?
🎯 PART 6:「インフレで基準が上がった」論争
昔は億行けば成功だったんだがインフレしすぎや
今もや よほどの大作以外はアニメ実写限らず10億いけば良い方
冷静に現実見たら爆死ラインって一ケタ億の話よな
🎯 PART 7:新海誠の懸念と「100ワニ」の衝撃
新海も正直怖いわ すずめから一気に落ちるとかあるんかな
あんだけ話題になって宣伝もしまくったのに最底辺の100ワニって凄い
プププッププププッププププップペル 奇跡が近づいてる(爆死)
※プペルのテーマソング「奇跡が近づいてくる」を使ったネタ。爆死をかけた悶絶のオチですな。
📝 まとめ:低評価アニメ映画から見える市場の冷厳さ
低評価でも億単位の興行収入が出ている一方で、本当に大切なのは制作費・宣伝費を加味した採算性だという指摘。細田守の失速、新海誠への不安、100ワニの衝撃的な爆死まで、映画業界の市場インフレと監督ブランドの相対的な低下が浮き彫りになっています。かつての「億行けば成功」という時代はとうに終わり、今は「10億でも大作なら上出来」という現実。制作費や宣伝費込みでランキングを作ったら、また違う景色が見えるんでしょうね。(´・ω・`)
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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