「毒蟹ラーメン」の店主・こめお氏が発した「味の素を使うのはプロのラーメン屋として理解できない」という趣旨の発言が、エッヂ掲示板で大きな議論を呼んでいる。
味の素(グルタミン酸)の是非をめぐる論争は昔から定期的に沸き起こるテーマだが、今回は投稿主自身の過去の食中毒騒動と結びつけられ、「化学調味料より先に衛生管理を心配しろ」という総ツッコミが殺到する展開になった。
🎯 PART 1:発端の投稿に賛否
化学調味料使わない人?
飯田商店みたいに無化調で大成功してる店もあるし一概に間違いとばかりは言えないけどな
※無化調路線で成功している名店もあるため、発言そのものへの評価は真っ二つ。ただし話はすぐ別の方向へ転がっていく。
💥 PART 2:味の素は本当に「ノイズ」なのか論争
美味しんぼといい何故か対した知識もない奴に限って味の素や化学調味料を否定する
様々な保健機関が無害と言ってるのに何がノイズなんや
他の調味料の方が確実にノイズじゃ
油ドバー 鶏油ドバー 塩ドバー 豚骨ドバー 醤油ドバー
「ウチのラーメンは無化調です😤!」
↑
これ虚しくね?
とっくに身体に悪いもの作ってるで
※「味の素だけ悪者にして油や塩は無視するのは筋が通らない」という指摘が最も支持を集めていた。科学的には無害とされるグルタミン酸への忌避感は根強いが、反論する側の論理も明快だった。
🔥 PART 3:話は本人の過去の騒動へ
衛生管理に無知な奴が作る料理の方が身体にとってノイズやろ
食中毒起こすような衛生管理のほうが理解できないんだよなぁ
※過去に食中毒騒動があった店だけに、「化学調味料の是非より先に衛生管理を語るべきでは」という指摘が最も刺さっていた様子。話題のゲスト・安保瑠輝也氏が一口で切り上げたエピソードも「危険回避」として草を誘っていた。
📝 まとめ:味の素論争、今回も「衛生管理が先」で決着ムード
味の素・化学調味料の是非をめぐる論争は美味しんぼ時代から定期的に再燃するテーマだが、今回は投稿主自身の過去のトラブルが引き合いに出され、「まず衛生管理では」という声が優勢な展開になった。無化調で成功している名店もある一方、油や塩など他の要素を無視した批判には無理があるという指摘も多く、味の素そのものへの評価は科学的には決着済みというのが大方の見方だ。今後の店の対応にも注目が集まりそうだ。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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