東南アジアサッカー連盟(AFF)が主催するAFF選手権決勝で、タイ代表がベトナム代表と激突。試合は終了間際のアディショナルタイムに、信じられない結末を迎えた。
タイの選手が、自陣ゴール方向へ膝を使ったアクロバティックなボレーシュートを放ってしまい——そのまま自陣ゴールに見事に入ってしまったのだ。オウンゴールである。
「こんなに見事なボレーなら、相手ゴールに決めてくれよ」「もはやゴラッソ(素晴らしいゴール)の完成度」など、あまりの技術力の高さと不運さにネット上は爆笑の渦に。
🎯 PART 1:決勝のアディショナルタイムに起きた悲劇
やばすぎる
アディショナルでしかも🇻🇳相手かよ とんでもないことになってそう
※決勝のアディショナルタイムという最悪のタイミング。相手はベトナム。この1点で試合が終わってしまう可能性が一気に高まった。
🎯 PART 2:「ボレーはありえんレベル」の技術力
なんでそっちに蹴るんや?
ボレーは相当難しい しかも走ってる状態だし にしてもありえんレベルではあるが
※膝を使ったボレー、走りながら。本来なら敵ゴール側に決めたら「スーパーゴール!」の評価だったはず。ところが方向がまさかの自陣ゴール(´・ω・`)
🎯 PART 3:「狙ってたらすごすぎ」の議論
膝で打っとるし八百長ちゃうやろ 狙ってこれやっとったらすごすぎや
(゚∀゚)これはやってますね
🎯 PART 4:「ゴラッソで草」ネタ化
ゴラッソで草
※ゴラッソ(スペイン語で「素晴らしいゴール」の意)をネタとして使うあたり、スレの反応にはユーモアセンスが光る。まさにそこまでのフォーム完成度だった。
🎯 PART 5:ベトナムの選手も同情?
ベトナムの選手も引いてるやろこれ。同情してんのかな
※対戦相手ですら「これはさすがに…」という空気。あまりの失点の不運さに、スポーツマンシップのエモーショナルな反応が見える。
🎯 PART 6:「謎の大会」感&スポンサー話
aff championshipとかいう謎の大会
スズキがスポンサーやってるんやなかったっけ
🎯 PART 7:切り替えろ、でも盛り上がりは止まらない
しゃーない切り替えていけ
ワールドカップでもないのにここまで盛り上がるんやな
※東南アジア杯だからこその熱量。逆に言えば、各国の国民にとってそれだけ大切な大会ということだ。
📝 まとめ:完璧なボレーが自陣ゴールへ
膝を使ったアクロバティックなボレーシュート——通常なら「スーパーゴール!」の称号が与えられる完璧なフォーム。しかしそれが向かった先は、敵ゴールではなく自陣ゴールだった。
技術力の高さが、そのまま不運に変わってしまった瞬間。スレでは「ゴラッソ」「八百長を疑うレベル」とネタ化しながらも、その悲劇の完成度に思わず笑わずにはいられない反応が続出した。
決勝のアディショナルタイム、こんなに見事なボレーでオウンゴールなんて——あなたならどう反応しますか?(゚∀゚)
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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