おんJ民がラーメン屋のセット料金に激怒。「ラーメン900円+ライス200円=セット1100円」と、割引が一切ない会計に「セット割引くれやで」と悲鳴。ラーメンにライスは本当に必要か、セット内容は工夫できないか、おんJ民のあるあるが炸裂している。
🎯 PART 1:ただの足し算の衝撃
ラーメンライスセット「1100円」 これ草
2回押す手間を減らしてるんや
※店側の屁理屈…レジ操作の効率化のためにセット化だけして、値下げは一切なし。これはマジでただの単純足し算や。
たしざんできてえらい
🎯 PART 2:「セット割引くれやで」の本音
ワイは1100でいいから小鉢か何かつけてほしい もしくはミニチャーシュー丼になるとか
セットなら多少恩恵くれよ
※これ。割引がダメなら、小鉢・漬け物・チャーシュー丼といった付加価値を付けてほしいというのが客心理。同じ1100円でも工夫があるかないかで満足度は大きく違うんや。
🎯 PART 3:ラーメンにライス、そもそも必要か
ラーメンにライスいる?
ラーメンの汁飲んだらお腹いっぱいや
なんで小麦粉食うのに米つけるの?
※本質的な問い。スープを飲み干して満腹になる人も多いし、そもそもライスとラーメンの組み合わせは相性が微妙という意見も一理ある。麺2倍の方がよほど理に適ってるまであるで。
🎯 PART 4:替え玉・漬け物で差を付ける店の優秀さ
博多ラーメンは替え玉100円なんですよ ライスつけるとかバカでしょ
セットだから漬け物とか付くんじゃね?
ライスより餃子をくれや
※博多式の替え玉100円、漬け物、餃子…顧客満足度を上げる工夫をしてる店が確実に勝つ。単純足し算の店より、こういう細かい気配りが客の心をつかむんやで。
🎯 PART 5:器の違い・ご飯食べ放題の工夫
ライスの器がちゃうねん🥺
ご飯食べ放題が正義なんだよね
※セット用の専用器やご飯食べ放題など、細かい配慮ひとつでセットの価値は激変。同じ1100円でも「単なる足し算」と「店の工夫」の差は歴然やね。
📝 まとめ:セット料金は工夫の差で決まる
セット料金とは本来、単純足し算ではなく付加価値の表現であるべき。ラーメン屋が割引を出さないなら、代わりに小鉢・漬け物・替え玉・ご飯食べ放題など、客の満足度を上げるための工夫が必須。900円+200円=1100円は店の論理。客は「セットなら何かいいことがある」と期待する。セット割引も付加価値もなく単純足し算してるラーメン屋は、そりゃおんJ民のツッコミが止まらんわけや。
※本記事はopen2ch なんJ(おんJ)のコメントを引用・整理したものです。


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