とんでもない事案が発覚してしまいました(゚д゚)
新潟・北越高校の修学旅行バス死亡事故で注目された運転手が、直近わずか2ヶ月で4〜5回も事故を繰り返していたことが判明。さらに修理に出した際に借りた代車まで全損させるという前代未聞の記録を打ち立てていた。
バス会社は「知人の紹介やから大丈夫やろ」精神で採用、学校側は安さ優先で業者選定。見積書すら取っていなかったという杜撰な体制が次々と露呈し、ガリレオ民も絶句。
「才能やな」「さす草」「ドリフかよ」…ツッコミが追いつかない一件をまとめました📋
🎯 PART 1:衝撃の事故歴が判明
事故って修理に入る→借りた代車で全損
これだけで笑う
しかしまだあと2、3回はやってるという勇者
バスも全損したから2ヶ月で全損2台になった模様
※ 自分の車で事故→代車も全損→そのまま他人の子供たちを乗せてバス運転…というカオスな時系列。「ドリフかよ」というコメントが的確すぎる(´・ω・`)
🎯 PART 2:死亡事故5日前の衝撃タイムライン
事故って修理に出した車を取りに行く途中の追突事故で代車を全損
それが死亡事故の5日前
事故3日前に返納をってなんや 返納したんか勧められたんかどうなん
飲み屋で3日前に「返納するつもり」って言ってただけや
※ 代車全損が5日前、「返納するつもり」発言が3日前、そして事故本番…フラグが立ちまくっているのに誰も止めなかった現実が重すぎる(゚д゚)
🎯 PART 3:北越高校だけじゃなかった常習運転の実態
ひるおびでこの運転手のインタビューやってたけど「北越高校は初めて」って言ってたで
よその高校含め常習やろこれ
別の高校で陸上部の監督かなんかしとってその遠征でよく運転してた
引退後も市役所に雇われて月4、5回マイクロバス運転してた
経験は十分やけど体悪くしてるの知らんかったんかもな 断れやって話やが
よくこれで他人の子20人も命預かる気になるな メンタルどうなってんの
※ パーキンソン病の可能性も指摘されており(レス24)、本人も体調の変化に気づいていたはず。「断れや」というのが正直な感想(´・ω・`)
🎯 PART 4:バス会社と学校、双方の責任問題
あのインタビュー受けてた奴の知人からの紹介らしい
営業担当が「ボランティアとして受けた」と説明。運転手は、その営業担当が知り合いから紹介された人だといいます。(朝日新聞)
68歳やろ、こんな年寄りを安い金で使おうとするバス会社と学校がゴミやわ
今お互いに責任擦り付けあってるけど
私立校でスポーツ強豪のくせに金ケチるからこうなる
見積もりない時点で学校は組織の経理体制に問題があるし会社はどのみち法令違反だろうからどちらも糾弾されるだろう
※ 「知人紹介やから大丈夫」「ボランティアだから安くできる」という謎の論理が命取りになった。見積書すら取らない学校の経理体制も終わっている(゚д゚)
🎯 PART 5:制度の穴と今後の課題
違反点数で免停点数に達してたとしても免停の通知が本人に届いて免許証取り上げられるまでは制度上運転できてしまうしなぁ
マジで高齢者の免許更新はもっと厳格に審査しろよ
免許更新甘杉た結果やろ
もっと厳しくしろ
一回でも事故った2度と回さすな
※ 事故って通知が届くまでの間は法的に運転可能という抜け穴の存在、高齢ドライバーの更新制度の甘さ…制度全体の見直しが必要な問題として重くのしかかる。
📝 まとめ:バス事故が浮き彫りにした「コスト削減文化」の限界
今回の件で見えてきた問題点を整理すると…
🎯 「直近2ヶ月で4〜5回事故→代車全損→5日後に死亡事故」というまさかの事故歴
🎯 バス会社は「知人紹介でボランティア採用」、学校は「見積書ゼロ」という二重の杜撰さ
🎯 高齢ドライバーの免許更新制度・事故後の運転停止制度に大きな穴が存在
「安く済ませたい」というコスト削減の発想が、最悪の結果を招いてしまった案件。子どもたちを守るために大人が果たすべき責任について、ガリレオ民たちも怒りと悲しみをもって議論していました。制度の見直しと再発防止を強く望みます✊
※本記事は5ちゃんねる「なんでも実況(ガリレオ)」のコメントを引用・整理したものです。


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