山口真帆さん暴行事件、週刊新潮『NGT支配人の今村悦朗は不起訴の理由を知らない』、ガルちゃん『彼が捜査に非協力的のため、検察は嫌疑不十分ではなく起訴猶予で不起訴。知ってる』完全に対立へ



06F0964F-45A2-4CE1-A855-7977ED446E27.jpeg

29 47の素敵な(地震なし)[]
2019/05/24(金) 02:41:08.95 ID:

0070 47の素敵な(地震なし)
2019/05/23 20:38:25
匿名掲示板ということで
別に信じなくて構いませんが、

5月のある日を堺に
TVの論調が大きく変わったのは
気が付かれましたか?

マスコミTV関係者の間では、
メンバーが教唆したことは、
既に決定的な情報を掴んでます。

また運営サイドも関与についても同様、
事件の際、山口へ付けたAKS弁護士は
事件化しないよう手を回しています

今村がマスコミ各社に
山口真帆は妄想癖ある
などと言いふらしていた時点で
ご察しのとおりです

今村が言うように
示談とか取下はありませんが、
今村側は捜査に悉く非協力な態度をとり
捜査員もヘキヘキとしてました

警察は勿論クロとみて送致=送検してますし、
検察も勾留期限ギリギリまで捜査しましたが、
今村側の協力も得られず、
年末ということもあり満期を僅か残し、
12/28に不起訴、釈放になったものです

山口には
不起訴理由が起訴猶予であったこと
並びに事件の概要について
翌年1月早々に伝えてあります

もちろん
個人レベルでの部内者の匿名の証言ですから、
果たして裁判で勝てるレベルか否かはわかりません。

追伸
不起訴理由は起訴猶予です。
形式的には被害者側となるAKSサイドが
新潟の名誉の為にも
くれぐれも事件を表立てないでくれと
警察、検察にも懇願してます。

勿論、山口からも匿名希望しましたが、
これは今村による説得によるもの。

山口本人も自分を襲うことを命令した
黒幕の張本人を知りたかったし、
そのメンバーを処罰したかっただけなのですが、
暴行犯に対する諸罰感情が低かった

さらに教唆というのは
イザ裁判になると
人的証拠のみで物的証拠がなく
裁判でも不利になる。

裁判において
AKSから全面協力を得られない限り
公判が維持できず
起訴猶予により不起訴となりました

山口も今村に対し
暴行指示メンバーの解雇、諸罰を条件に
事件化しないことを表明したため

検察としても曖昧な形で
起訴猶予による不起訴処分にせざるを得ずと
刑事裁判に至りませんでした。

山口は勿論ですが、
今村も山口の所属事務所責任者ということ、
弁護士はAKS側で用意してることから、
不起訴理由は知らされてます。

当然、犯人が自供した
関与メンバーの名前は聞いてます。

因みに被疑者=
暴行実行犯は取調では反省の弁を述べ、
NGTメンバーからの指示で
暴行したことも証言してます。

これに伴い
名前の出た数人のメンバーを
警察で取調してます。

結果、勾留満期に数日残しましたが、
年末ということ、
新年早々は3周年記念もあり、
早期解決を懇願して、
被疑者は12/28釈放されたということです。

その際、
被疑者釈放により山口が襲われる可能性もあり
ストーカー規制法も適用され
接近禁止命令も出てます。

山口には
検察審査会へ不起訴の不服申立できることや
犯罪被害者の救済措置について
相談窓口などの説明も行われます。

なお通常なら釈放早々に説明すべきですが、
山口は事件の後遺症で塞いていたことから、
本人へ説明したのは年明早々です。

その後は皆様ご存知のとおりです。

運営は3周年行事で
山口を解雇する積りでいたようで、
そしてその前のタイミングが
まさしく1/9だったと言うことです。

解雇される前に告白したということです。

(追伸2)
卒業公演に誰が来たかご存知ですか?
そして山口さんがモバメで
唯一信頼した方々がいましたね。

裁判上での勝ち負け云々ではなく
今回暴行事件を指示、いや半分脅して
暴行指示したメンバーは間違いなくいます。

山口は
暴行事件の再発防止を訴えていましたから
指示されて動く暴行犯を罰しても
別のファンにやらせたでしょう。
これが山口が関与メンバーに拘る理由です。


932 47の素敵な(神奈川県)[sage]
2019/05/24(金) 08:15:08.75 ID:
事件は12/8だが、
逮捕は12/9で翌日だから最大拘留期限は12/29、
土日だから翌月曜日の12/31になるわけだな。
さらに大晦日
だから12/28日釈放は数日早いということか
信憑性について理解


【悲報】週刊新潮、山口真帆さんの公園録音テープを公開。リークしたAKS、まさかの暴行犯擁護へ『太野は本当クズ。部屋はXXXから』『西潟茉莉奈はかいせーと交際』警察話から否定へ。ネット『Gは加藤美南ね』

丙の連絡を受け、甲や乙は山口が自室に戻る時間を逆算、共用廊下の様子に気を配りながら山口を待ち続けた。
報告書によると、山口はバスを降りてマンションに帰ると、エレベーターで移動。
共用廊下に誰もいないことを確認してから、自分の部屋に入ろうとした。ドアを閉めようとしたところ、乙が手でドアを押さえ、こじ開けてきた。

 乙は玄関の中に入り、山口の顔を掴んで押し倒そうとした。山口は乙を押し返した。
ドアを閉められそうになった時、向かいの部屋から甲が出てきた。 甲は山口の顔を掴み、やはり押し倒そうとしてきた。しばらくの間、山口は声を出すこともできなかった。
だが、1分ほどすると「助けて」と共用廊下に向かって叫んだ。すると甲は手で山口の口を押さえた。

 エレベーターが止まる音がすると、山口の口を押えていた甲の力が弱まった。
山口は甲を廊下に押し出し、自分も廊下にしゃがむと泣き叫んだ。
エレベーターから男性が現れ、山口に近づく。
すると乙が「ケンカをしているだけだ」と弁解した。
山口は首から携帯電話を掛けていたため、警察に電話しようとした。
それを甲が阻止した。山口が泣き叫ぶと、甲は「ごめん、ごめん」と言った。
山口は「近づくな!」と叫んだ。

 甲は山口に「メンバーに相談し、メンバーに提案されて、やったこと」、「こうすれば、まほほんと話せるよ、と提案された」と説明し、A、B、Cの名前を挙げた。
山口はDに電話で助けを求めると「あと5分で行ける」との答えが返ってきた。
山口がDと合流すると、暴行事件に関与しているメンバーを聞き出すため、甲と乙、そして後に山口の自宅マンションに駆け付けた丙と一緒に、近くの公園に移動した。


【フライデー】NGT48山口真帆さん 暴行事件に新潟警察『犯人たちがそこにいる根拠があったから住居侵入罪ではない』


この記事へのコメント