ホリエモン・ひろゆき、オウム事件死刑執行を語る『恋愛と宗教。高学歴信者は非モテの執念。リア充、入信しないから』→ 『サリンも自動小銃も出来悪い』




DD708C98-0908-433E-BCD3-2E574FE3D7B7.png

2018.7.23発売の週プレは
ホリエモンとひろゆき、
オウム事件を語る


平成最後の年に死刑執行が
なされたわけですが

なんであんなことをしたのか

結局、よくわからないままですが
頭が良いってなんでしょう?
を考えるにはちょうどよかったのかも


ホリエモン『もてない人の執念。友達と彼女いたら、偽装サークルなんぞ入らない』



大学には、大学生じゃない
偽装・休眠サークルがあったりしますが

大学職員がちゃんと管理しろ
といいたくなりますけど

オウムも
各大学に偽装サークルがありました

それにホリエモンとひろゆきがバッサリ

『もてない人の執念』

『友達と彼女いたら、そんなところ入らないから』

『高学歴はテストの点が取れるだけで、頭がいいわけじゃないし、人間がすぐれているわけでもない』

と、世の中にモテない人のルサンチマン扱い

コミュニケーション能力なくとも
テストの点はとれますからね

宗教が恋愛を扱うのも、あー、なるほどね、と


ひろゆき『サリンにしろ、自動操縦にしろ、出来が良いほうではない』



化学記号を分解して
サリンを製造したことは有名ですが

そのサリン自体は
出来があまり良いほうではなかったようです

自動小銃もしかり

出来のいいものを作るとなると
部品やら、細かいところが必要ですが

そこは勉強というよりは
コミュニケーションの部分で

それを持っている人を見つけるとか
交渉するとか

人間力が必要

結局、うまくいかないと
殺人で解決する道を選んだので
事件の答えがそこに答えがあるんでしょうね〜

身内信者の殺人もありましたし
わかり合う力がなかったのは
世紀末だから許されたのかしら?

善く生きるのは難しい?



この記事へのコメント